父さん、僕やったよ!!
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ご存知の通り、先日アムステルダムで論戦・メルカトール杯が行われました。今回は2回とも参加したのですが、金曜日の第一回目は7勝8杯と負け越してしましました。
そこで、日曜日はあらかじめ、自分なりにデッキの構成をじっくり考えてみました。先日の反省も踏まえ、対策をたてて望んだ結果、惜しくも王冠には届かなかったものの、9勝3敗3分けの成績を残しました。
どうも、論戦はドローが試合を左右するようにいわれてるような気がするのですが、やはりデッキを構築して戦うカードゲームなので、今回の結果で重要に感じました。私の戦略なんてたかが知れてるようなものですけど、それで2~3勝は違ってくるのではないでしょうか…
さて、アムステルダムに滞在していたということで、北欧近辺の冒険クエを受け続けていると、ロンドンで「マーリンの杖」というクエストが出現しました。探索10、考古学12というかなりの高いスキルを必要とするクエストですが、ブーストすれば届くレベルです。
さくさくと情報を得てから、ブースト装備(考古学+2の古代の服、+1のさびた短剣、探索+2のゲブの杖)を持って上陸地点へ向かいます。順調に奥地に進み、探索場所を発見したところで、問題が発覚。
短剣と杖は両方とも武器なので、同時に装備できない…
仕方がないので、覚えたばかりの二刀流を使います。きっとみんな知ってるのだろうけど…杖を装備した状態で、探索スキルを使用した瞬間に、装備コマンドを実行します。探索スキルはモーションの時間がある程度かかるので、その間に短剣を装備することで、探索で発見した発見物を鑑定するときは考古学のブースト恩恵をうけることができるのです。
ちょっと反則っぽい荒業でなんとかクエスト達成。次のメンテナンスで、イベントのため危険海域化していた東地中海が安全海域に戻るので、いよいよ考古学者転職クエストに挑戦することにします…
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とりあえず、エウロス鯖ということでいろいろとありましたが、レパントの海戦はなんとか終了いたしました。私は海事にまったく縁のない人間なので、出るつもりはなかったのですが、11月4日(土)の戦いは、開始30分くらい前に、商会の副代表から緊急出撃の要請があったので、出撃することになりました。幸いにもセビリアにいたのでよかったのですが…北欧やインドにいたらまず間に合ってないんだけど…
船は商用大型ガレオンを使うことにします。ただし容量+18%仕様なので戦闘には向いていません。それでも商用クリッパーの容量-18%仕様よりはましです。船員をMAXに改造して、砲室をカロネード14門×スロット4の56まで広げます。メイン帆をバザ、鉄板装甲を店で買って、シラクサに向けて出航。
ただし、あまりにも船足が遅くて間に合いそうにないので、アルジェでクリッパーに乗り換え。せっかく雇った船員がまったくの無駄に…
シラクサ到着寸前に開戦の合図が。ちょっと遅刻してしまいましたが、なんとか艦隊に合流して出撃しました。艦隊は中型艦中心の編成だったので、戦場は安全海域のシラクサ付近で、後半からはベンガジあたりまで出張りました。
戦闘は、旗艦が沈んだり、私が沈んだり、応援に入ったら入った艦隊の旗艦が沈んで敗北したり…いろいろありましたが50以上は稼げたのでまあ良かったのかな、と思います。
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なかなか更新ができないので、こんなに遅くなってしまったりします。
バザー当日。マルセイユは非常に多くのPCでにぎわっていました。当商会のメンバーも、めいめいにクマの格好をしていますが、1人だと人が多すぎて目立たないほどの混みようです。そこで集まって円陣を組み、バザーすることとなりました。
論戦の参加受付は、開始時間より少し早めなので、その間を利用してバザーに励みます。論戦には商会員の皆様も参加されるので、時間限定のバザーです。
目立つのに加え、多くの方が激安値段で販売しているので、客足は非常に順調。
ただし、私は宣伝用のシャウトに気をとられていたのに加え、ログの流れるのが非常に速かったために、販売していた名匠の大工道具が、完売しているのに気がつかないことが多く、半分くらい売れ残ってしまいました。早く気がついて、銀行から在庫を引き出す作業をもっとしていればもっと売れていたかもしれません。
さて、論戦の方は私も参加しました。
デッキは1~2点の地理カード、3~4点考古学カード、高得点の生物カードが中心となっている構成です。クマ装備を手に入れるためのクエストは非常にレベルが高いので、その時に発見したカードがかなり役に立っています。
ただし、論戦で敗北するとカードを取られてしまいます。私は途中で運が悪く10点の生物カードを取られてしまいました。デッキは30枚で組まなければならないので、カードを補充しなくてはならないのですが、この時にデッキの構成を少々いじってたのが裏目に出てしまい、それまでは勝ち越していたのに、反対に負け越してしまいました。
結果、5勝5敗3引き分け。最低目標の5勝はなんとかキープいたしました…
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今、イスパニアの艦隊が西アフリカでイングランド艦隊と激しい攻防戦を繰り広げています。今回はまったく関係ないですが、先日行われた当せびりゃーにゃ商会主催の便乗バザーのことを書きたいと思います。
8月末、超大型アップデート「La Frontera」実装の数日前。商会員の協力によって、クマ装備のコンプリートに成功いたしました。レアな連続クエストを重ねていくことによって得られるため、非常に苦労いたしましたが…これも商会員の皆様の努力の賜物です。この場を借りてお礼申し上げます。
このクマ装備コンプリート計画ですが、元々は「クマの装備を着た人の群れが見たい」という思いつきで、「じゃあ、全員クマ装備のバザーを開こう!」ということになり、商会員が参加して進めていたのでした。つまりバザーが計画の集大成ということです。
バザーはアップデートが落ち着くまでということで、9月30日、10月1日のどちらかにしようとしたのですが、その後10月1日にアカデミーイベントが解されることが判明。いろいろと意見を聞き考えた結果、「バザーは客が多い方がいい」ということで、論戦参加者をバザーのカモにするために、当日にマルセイユで開催することを決定いたしました。
バザーで売るものを考察した結果、今回は名匠の大工道具を大量生産することに決定。目標は1K個。一つ20Kで20Mの売り上げを目指すことに。
必要な材料は、木材、鉄材、白い鉱石。この中で一番問題があるのは、採集でしか入手できない白い鉱石です。そこで10日ほど西アフリカ近辺に篭ることになりました。
ちなみに木材はこの上陸地点から北のルアンダ、鉄材は南のケープで鉄鉱石を精錬して調達します。3つの地点を行き来すること数日。1K個強の大工道具を生産しました。お求め易い撤収の鐘もついでに生産してから、マルセイユに向かうことにしました。
続く…
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しばらく書いてないうちに月が変わってしまいました。いろいろとあったのですがなかなか筆が進まなかったり…しかし、とりあえずこれは書かなくてはいけません。「リスボンイケメンコンテスト」。
さる9月29日(金)、リスボン教会にてイケメンコンテストが開催されました。商会の方からこの話を聞きつけた私は、早速リスボンに駆けつけました。もちろん賞金の5Mに目がくらんだわけではありません。
エントリー者は18人という盛況さですが、なぜか負ける気がしませんでした。この姿なら強気に出られるのも当然でしょう。
その結果、見事優勝。応援に来てくれた商会員の期待に応えることができました。これも日ごろの行動の賜物なのかもしれません。
なお、そのときの模様はこちらのブログなどで詳しくご覧になれます。
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一昨日の晩は、冒険者転職クエスト(セビリア-ヴェネチア)を受けた後、セビリア出航所でログアウトしました。次の日、モバイル回航でヴェネチアに移動しておいてからログインしてみると、クエストが破棄されていました。
どうやら期限付きクエストの場合、回航で移動すると日数オーバーになってしまうのは常識らしいです…
昨日の晩もセビリア出航所でログアウトしました。今回もクエストを受けていますが、これは無期限なので問題ありません。しかし、出勤して携帯を見てみるとなんと電池切れ…
……
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アップが遅くなりましたが、引き続き新大陸の続きです。
リオデジャネイロで落ちた翌日、さらに南を目指します。ブエノスアイレス、サンアントニアを発見。サンアントニオでは、待ち望んでいた鋳造系新レシピを投資で入手しました。
銃器改造砲。新しく実装されたレンジバトルの遠距離系武器を改造生産するレシピです。一度生産を試す必要がありそうです。
サンアントニオ以南には、街や上陸地点はない様子です。しかし、南米最南端を目指して行ってみることにします。はたしてマゼラン海峡は超えることができるのか。
超えられませんでした。
フエゴ島の南側もやはり超えられませんでした。
ちなみに、もっと南までいけるかどうかさらに南下してみました。
この辺りが限界のようです。将来、この先に行くことができるのでしょうか?
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昨日に引きつつづいて新実装港の紹介です。
メリダで投資レシピゲット。
新交易品のトマトがキュートです。
ヴェラクルスには郊外への門が2つ。きっと何かがあるはず。
投資レシピは怪しげなタイトルのレシピです。
ポルトベロはイスパニアとイングランドの開拓地のすぐ近くにあり、なおかつ依頼人と酒場息子がいる街。
冒険、交易、だけでなく軍事拠点としても非常に重要な街になりそうです。
南米大陸沿岸の街や、各国の開拓地を巡りながら陸地に沿ってどんどん南下します。そしてたどり着いたのが…
これよりも先にもまだ街があったみたいですが、すでに時刻は午前四時前。いくら休日といっても体力の限界を感じて、この日はここで終了です。
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一部で話題になっていた「リコーダー投資ファンド」に新たな動きです。
先日より、11番商館笛の大量取得を行っていたリコーダー投資ファンドが、取得した笛の大半を放出したことが明らかになりました。
6月下旬から、マダムの笛の取得を始めていたファンドは、7月に入りその動きを本格化させ、中旬には「笛隊的買収」による過半数の笛の取得を発表しました。
しかし、18日に外資系の「ワッショイプロダクション」に保有していた笛を売却したことを発表。19日にも引き続き笛を売却し、売却したリコーダーは80本を超えるものと見られており、この結果、同社の代表・みぃ☆氏が筆頭個人株主になった模様です。
ワッショイプロダクションはゼフィロスサーバに本社を置くイベント投資ファンドで、これまでにも多くのイベントを手がけて成功させている実績をもっています。今回の笛の大量取得は、週末に行われるイベントに向けてのものと考えられ、早期の利益獲得を迫られたリコーダーファンドの思惑が一致したものと思われます。
なお、ワッショイは笛以外の楽器の大量買収も同時に進めていた模様で、今後もエウロスの楽器市場に大きな影響を与えそうです。なお、詳細はこちらのHPでご覧ください。
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クマツアーです。ちなみにその2とか5とかいうのは、ツアーコンダクターのつけたツアー案の番号で、行った順番ではないのでご注意ください。
今回は3艦隊14隻という、なかなかの大所帯となりました。これだけの大人数で動いたのは商会はじまって以来かもしれません。やはりこの人数ではクエを受けるだけでも大変で、いろいろ準備したりなども含めると、出発するだけで相当な時間をとりました。
移動時も、それぞれの船の速度が違うので、足並みを揃えるだけでも大変です。目的地は一緒で、工程もあらかじめ分かっているのでさすがに迷子にはなりませんが…かといって、寸分たがわず同じように動くのも大変だし…大人数で動く難しさを感じます。
途中でいろいろとありましたが、ツアーはなんとか終了(若干ハプニングはありましたが)。帰路は欧州直帰組みと、インド方面行き組みとに分かれました。私は欧州に帰る予定だったのですが、終了時がザンジバルの手前で、こっそり象牙も買っていたので、カテゴリー4入手クエストを引くためにインド方面組みに入りました。
そして…ザンジバル寸前で待ち構えていたポルトガルPKに遭遇。旗艦を落とされました…それまでに2度訪れていたのですっかり油断してしまっていたのでした。旗艦の方、災難でした…
やはり、危険海域では常に注意をしなければならないなあ、と教訓を得たツアーでした。
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現在、当商会が積極的に進めているクマ計画。今回はそのツアーに参加しました。
マルセイユでクエストを受け、一気にゴアまで移動します。実は参加する前にカリブに移動するつもりだったので、マスケットやベルベットなど、交易品をかなり積んでいたのは内緒です。わずかに空いていた倉庫は水を積み込み準備完了。
今回は追い風のときは私が先頭になって引っ張ります。向かい風のときはガレーで引っ張り、ケープ経由の最短コースで突っ切ります。幸い危険地域のカナリア沖、穀物海岸沖にはPKの影もなく、航海は順調に進みます。
インド海域に入っても、特には問題もなくクエを消化していきます。
予想外に時間がかかってしまい、テンションが下がり気味になってしまいます。特に日中からとても暑く、連休なのをいいことに、昼からすでに缶チューハイを何本も空けていたので、強烈な眠気が…
結局、カリカットで途中降板することになりました。中途半端にやり残して大丈夫なのか少し不安なところです。
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現在、当商会ではくまの着ぐるみを入手するために、高レベルの冒険系スキル保持者が中心となって、前提クエを消化するツアーを積極的に行っています。先日の金曜日も、2艦隊でセビリアから東アフリカにクエストを消化するために行ってきました。
商会が誕生してはや1年半が来ようとしているのですが、単発では何度かあったものの、長期にわたって商会で何かしようとすることはなかったかもしれません。みんな結構気合が入っているようです。ただ、商会代表である私としては、商会の皆様にはこういった商会ぐるみの活動には、積極的に参加して欲しいと思う反面、ログインなどの都合で参加できなかった方が寂しい思いをしてしまうんじゃないか、などという思いも少しよぎったりします。
結論から言うと、イベントに参加した、しないことと、商会員であることはまったく関係ないのですが。ただ、商会というのはこうあるべきだ、とか最初の頃はずいぶん悩んだものです。答えはまだ見つかってないですし、そもそも答えがあるとも思えませんが、それでも自分なりのやり方でこれからもやっていくつもりです。皆さんよろしくお願いします。
とりあえず。今はクマ…被り物だし。
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ついに一周年記念アップデートが解禁されました。
クエストの関係でストックホルムにいたので、早速新実装のダンツィヒに行ってみましたが、いきなり発展度60000になっていました。不具合でした…どうやら他にも不具合があるみたいです。
さて今回のアップデートで一番重要なのは、やはり副官。最寄だったアムステルダムで可愛い女の子副官を早速雇ってみたものの、オランダ国籍の調理師は能力的に不安…そこで、この際なので副官を洗いざらい調べてみることにしました。
とりあえず、イスパニア国籍の副官候補です。
エルナン 准士官 セビリア
ホルフィーナ 軍医 セビリア・ナポリ
オズバルド 広域海賊 セビリア・アムステルダム
ローレンシオ 司祭 セビリア・アテネ
ヴィクトル 戦術家 セビリア
フェデリコ 遠洋探検家 セビリア
マルセリーノ 探検家 ナポリ
副官の覚えるスキルは共有できるみたいなので、母国語が同じイスパの副官はスタートで不利な感じもします。ホルフィーナさん、いいんですけどねえ…
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先日の18日の土曜日に、商会イベントを行いました。今回も先月と同様、お隣のマダム商会との合同イベントです。
今回は、当方の商会員から希望があったということで、対抗模擬戦を行うことになりました。しかも冗談半分の「商会長を撃ちたい」という誰かの希望が通り、「商会代表が旗艦、3本先取、どちらかが2本とった時点で旗艦同士を交代」というルールになりました。
はっきりいって、自分に戦う能力およびスキルは皆無…修理と外科手術くらい…しかし何もしないわけにはいきません。自分が旗艦なので自分が沈むと負けだからです。
なにより、嬉しそうに撃ってくる商会員に沈められるのは悔しすぎる…
そこで船と装備だけは整えることにします。造船屋さんにオーク製の商用ガレオンを発注。大砲は現状でもR10までは製造できるので特殊大砲(通常では面白くないので)をバルセロナで製造します。当然装甲も準備です。
当日、お互いの面子を確認して出航です。ちなみに向こうの商会では、模擬戦を本気でするということを信じなかった方もいるようでした(笑)
セビリア沖で行われた模擬戦は、6vs5の熾烈を極めたバトルとなりました。結局双方とも2勝となり、迎えた第5戦目。自分が旗艦のマダム艦隊は、旗艦以外のせびりゃーにゃ艦隊を撃沈(ごめんね。でもルールだし)。残すは旗艦のみとなりましたが、なんと向こうが戦域離脱。結果は「さじさん逃げた!」で幕となりました。
ところで当商会は、商会解禁当日に誕生したので、来月で設立一周年になります。また何か考えたいところです。
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週末に掛けていろいろばたばたしたので、なかなかログインできませんでした。
そこで、おまかせ回航でアテネに移動して、そこからセビリアに移動して必要なものを一気に購入してしまう作戦に出ました。台無しではあるけれど…。
でも、結局のところ6つの本拠地のうち4つで、イベント娘のすぐ横で必要なものをバザーしていました。無理してそろえなくよかったのだろうか…?
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