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2006.11.19

ブログ移転します

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2006.11.09

父さん、僕やったよ!!

110806

これで掘ってはいけないものとか、いろいろ探せます。

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2006.11.08

論戦とマーリンの杖と反則ぎりぎりの二刀流

 ご存知の通り、先日アムステルダムで論戦・メルカトール杯が行われました。今回は2回とも参加したのですが、金曜日の第一回目は7勝8杯と負け越してしましました。
 そこで、日曜日はあらかじめ、自分なりにデッキの構成をじっくり考えてみました。先日の反省も踏まえ、対策をたてて望んだ結果、惜しくも王冠には届かなかったものの、9勝3敗3分けの成績を残しました。
 どうも、論戦はドローが試合を左右するようにいわれてるような気がするのですが、やはりデッキを構築して戦うカードゲームなので、今回の結果で重要に感じました。私の戦略なんてたかが知れてるようなものですけど、それで2~3勝は違ってくるのではないでしょうか…

 さて、アムステルダムに滞在していたということで、北欧近辺の冒険クエを受け続けていると、ロンドンで「マーリンの杖」というクエストが出現しました。探索10、考古学12というかなりの高いスキルを必要とするクエストですが、ブーストすれば届くレベルです。

 さくさくと情報を得てから、ブースト装備(考古学+2の古代の服、+1のさびた短剣、探索+2のゲブの杖)を持って上陸地点へ向かいます。順調に奥地に進み、探索場所を発見したところで、問題が発覚。

 短剣と杖は両方とも武器なので、同時に装備できない…

 仕方がないので、覚えたばかりの二刀流を使います。きっとみんな知ってるのだろうけど…杖を装備した状態で、探索スキルを使用した瞬間に、装備コマンドを実行します。探索スキルはモーションの時間がある程度かかるので、その間に短剣を装備することで、探索で発見した発見物を鑑定するときは考古学のブースト恩恵をうけることができるのです。

 ちょっと反則っぽい荒業でなんとかクエスト達成。次のメンテナンスで、イベントのため危険海域化していた東地中海が安全海域に戻るので、いよいよ考古学者転職クエストに挑戦することにします…

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2006.11.06

レパントの海戦

 とりあえず、エウロス鯖ということでいろいろとありましたが、レパントの海戦はなんとか終了いたしました。私は海事にまったく縁のない人間なので、出るつもりはなかったのですが、11月4日(土)の戦いは、開始30分くらい前に、商会の副代表から緊急出撃の要請があったので、出撃することになりました。幸いにもセビリアにいたのでよかったのですが…北欧やインドにいたらまず間に合ってないんだけど…

 船は商用大型ガレオンを使うことにします。ただし容量+18%仕様なので戦闘には向いていません。それでも商用クリッパーの容量-18%仕様よりはましです。船員をMAXに改造して、砲室をカロネード14門×スロット4の56まで広げます。メイン帆をバザ、鉄板装甲を店で買って、シラクサに向けて出航。

 ただし、あまりにも船足が遅くて間に合いそうにないので、アルジェでクリッパーに乗り換え。せっかく雇った船員がまったくの無駄に…

 シラクサ到着寸前に開戦の合図が。ちょっと遅刻してしまいましたが、なんとか艦隊に合流して出撃しました。艦隊は中型艦中心の編成だったので、戦場は安全海域のシラクサ付近で、後半からはベンガジあたりまで出張りました。

 戦闘は、旗艦が沈んだり、私が沈んだり、応援に入ったら入った艦隊の旗艦が沈んで敗北したり…いろいろありましたが50以上は稼げたのでまあ良かったのかな、と思います。

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